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第18回定期ミーティングを開催(2003.4.17)


Infodisc Technology Korea Inc, Memory-Tech Corporation, Sky Media Manufacturing S. A. (Switzerland) の3社が新規に参加、ラウンドロビンテスト報告 ビデオ一体型DVDレコーダーDV-RW100新製品技術デモンストレーション

4月17日、第18回定期ミーティングが開催されました。
まず、相澤宏紀代表からVRフォーマット対応機器の推進に積極的に取り組んでいく旨の冒頭挨拶がありました。
今回、新規メンバーとして、Infodisc Technology Korea Inc、Memory-Tech Corporation、Sky Media Manufacturing S. A. の3社が参加し、自社紹介と挨拶がありました。 ハード/メディア分科会の報告の後、事務局よりCeBIT出展報告がなされ、続いて内海チェアマンより前日報道発表したラウンドロビンテストの報告と次のラウンドロビンテスト(ステージ2、前回より7社増の31社参加予定)の計画進捗報告がありました。
続いて、ADK社より会員アンケート集計結果報告で、ラウンドロビンテストに高い関心と期待が寄せられている今回の特徴であるとの報告がありました。また、シャープ株式会社よりビデオ一体型DVDレコーダーDV-RW100の紹介がありました。 今回の特別講演は、ローム(株)半導体研究開発本部長 高須秀視氏より「異才の融合とスピードで勝つ研究開発」と題して高利益化戦略と異業種連携研究開発に対する取組みについて講演をしていただきました。 






参考資料:音元出版 Phile-web編集部ご提供
【RWプロダクツ・プロモーション・イニシアティブが第18回定期ミーティングを開催】
http://ongen.econ-net.or.jp/news/d-av/200304/17/7299.html


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